街に繰り出すと携帯買取会社などノボリを出す多くの店が。

未だ閉鎖国家の定をなす日本。
日本にいれば、日本語にプラスで英語ができれば万事OKな気にもなりますが、
意外(?)に回りには英語以外の言語も多く存在します。
例えばカルテはドイツ語。
カルテに限らず医学用語は西洋医学を輸入する際の名残りでドイツ語が多くを占めます。
さらにドイツ語は戦前では、英語に次ぐ重要言語として見なされていたようです。
今でこそ、街に繰り出すと携帯買取会社などノボリを出す多くの店が
日本語の他に英語、中国語などで表記されていますが、
もしかしたら英語とドイツ語であった可能性も無きにしもあらずでしょう。

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